レギュラトリーサイエンス学会WEBシンポジウム

一般社団法人レギュラトリーサイエンス学会が主催するWEBシンポジウム「臨床研究法施行から3年目の現状と課題」が、令和3年6月11日(金)13:00~16:00、ZOOMウェビナーにて開催されます。私も「患者からみた臨床研究への期待と課題」と題してお話する機会をいただいてます。お申込みなど詳細は下記リンク先をご参照ください。

【プログラム】http://www.srsm.or.jp/sympo_40.html
13:00 開会
13:00~13:30 講演1 臨床研究法を巡る現状と課題(仮題)
野村由美子(厚生労働省医政局研究開発振興課治験推進室長)
13:30~14:00 講演2 研究現場における臨床研究法への対応と課題(仮題)
中村健一(国立がん研究センター中央病院臨床研究支援部門研究企画推進部長)
14:00~14:10 休憩
14:10~14:30 講演3 認定臨床研究審査委員会(CRB)の可能性と課題(仮題)
田代志門(東北大学大学院文学研究科社会学専攻分野准教授)
14:30~14:50 講演4 患者から見た臨床研究への期待と課題(仮題)
天野慎介(グループ・ネクサス・ジャパン理事長/全国がん患者団体連合会理事長)
14:50~15:10 講演5 製薬産業から見た臨床研究法への期待と課題(仮題)
近藤充弘(日本製薬工業協会医薬品評価委員会副委員長)
15:10~15:20 休憩
15:20~16:00 パネルディスカッション
進行役:京都府立医科大学教授 林憲一
講師:上記講師5名
16:00 閉会

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